視野確保装置(ドライバーアシストシステムコントロールユニット)の不具合
| 商品名 | ポルシェ「Cayenne」、ほか19車種 |
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| 理由 | 視野確保装置(ドライバーアシストシステムコントロールユニット)の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)外-4156 ■改善措置の内容 全車両、ドライバーアシストシステムコントロールユニットのプログラムを、対策プログラムが準備できた車両から順次書き換える。 |
| 対象の特定情報 | ポルシェ 「Cayenne」「Cayenne S」「Cayenne Turbo」「Cayenne Turbo GT」「Cayenne GTS」「Cayenne e-hybrid」「Cayenne S e-hybrid」 [Taycan」 [Taycan 4」 [Taycan 4S」[Taycan Turbo」 [Taycan Turbo S」 [Taycan GTS」 「Panamera」「Panamera 4」「Panamera 4 e-hybrid」「Panamera 4S e-hybrid」「Panamera 4 Turbo」「Panamera 4 Turbo S」「Panamera GTS」 (計20車種) (製作期間の全体の範囲)平成30年3月13日~令和7年6月26日 (計12,532台) 【注意事項】リコール対象車の車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれています。 上記の範囲は、車台番号の下8桁を基に区分けしています ※詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | ポルシェジャパン株式会社 ポルシェカスタマーケアセンター 電話 :0120-846-911 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 視野確保装置(ドライバーアシストシステムコントロールユニット) ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 ドライバーアシストシステムコントロールユニットにおいて、制御プログラムが不適切なため、カメラ映像信号の伝送が途切れることがある。 そのため、サラウンドビューカメラの映像が映らなくなり、車両の直左映像(左ハンドル車にあっては車両の直右映像)が確認できず、保安基準に適合しないおそれがある。 |