ディーゼルエンジンの排気温度センサの不具合
| 商品名 | メルセデス・ベンツ V220d |
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| 理由 | ディーゼルエンジンの排気温度センサの不具合 |
| 対応方法 | (リコール)外2782 |
| 対応開始日 | 2019-02-14 |
| 対象の特定情報 | メルセデス・ベンツ「V220d」 輸入期間:平成27年5月23日~平成28年2月15日 対象台数:8 ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | メルセデス・ベンツ日本株式会社 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) ディーゼルエンジンの排気温度センサ ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 ディーゼルエンジンの排気温度センサにおいて、耐久性検討が不十分なため、耐久力が不足しており、走行振動や熱により当該センサが破損するものがある。そのため、エンジン警告灯(MIL)が点灯し、排気ガス再循環装置(EGR)が停止して、排出ガスが規制値を満足しなくなるおそれがある。 |