燃料装置(燃料ゲージ付き燃料ポンプ)の不具合
| 商品名 | フォルクスワーゲン ハ゜サートセタ゛ン1.4/110kW 他 |
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| 理由 | 燃料装置(燃料ゲージ付き燃料ポンプ)の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)外-2821 ■改善措置の内容 全車両、燃料ゲージ付き燃料ポンプを対策品に交換する。 |
| 対応開始日 | 2019-04-17 |
| 対象の特定情報 | フォルクスワーゲン 「パサートセダン1.4/110kW」「パサートヴァリアント1.4/110kW」 「パサートセダン2.0/162kW」「パサートヴァリアント2.0/162kW」 (計4 車種) (輸入期間の全体の範囲)平成27年3月23日~平成30年10月15日 (計13,629 台) ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | フォルクスワーゲン カスタマーセンター (フリーダイヤル)0120-993-199 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 燃料装置(燃料ゲージ付き燃料ポンプ) ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 燃料タンクに取り付けられている燃料ゲージ付き燃料ポンプにおいて、使用環境の検討が不十分なため、外気温などの影響により燃料タンクが膨張した際に当該ポンプが傾くことがある。そのため、燃料の残量を正しく検出できなくなる、または燃料を供給できなくなり、最悪の場合、走行中にエンストするおそれがある。 |