エアバッグ装置(インフレータ)の不具合
| 商品名 | トヨタ ノア 他 |
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| 理由 | エアバッグ装置(インフレータ)の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)4556 ■改善措置の内容 全車両、予防的措置としてエアバッグインフレータまたはエアバッグアッセンブリを代替品と交換する。 |
| 対応開始日 | 2019-08-29 |
| 対象の特定情報 | トヨタ 「カローラ」「カローラランクス」「アレックス」 「カローラフィールダー」「ノア」「ヴォクシー」 「アルファードG」「アルファードV」「アルファードハイブリッド」 「マークⅡ」「ヴェロッサ」「マークⅡブリット」 「プロボックス」「サクシード」「イプサム」 「WiLL VS」「WiLL サイファ」「ブレビス」 「ガイア」「オーパ」「ソアラ」 レクサス 「SC430」 TMUK 「アベンシス」「アベンシス ワゴン」 (計24 車種) (製作期間の全体の範囲)平成1 5年 1月 6日~平成2 2 年 7月1 6日 (計181,653 台) (備考) 本届出の対象範囲は、平成25年4月11日から平成28年3月2日提出の届出番号「3140」「3369」「3483」「3591」「3781」にてリコール届出をしたものであり、改善措置により乾燥剤が入っていないタカタ製の新品インフレータに交換したものについて、再度リコール届出をするものです。 ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | トヨタお客様相談センター TEL 0800-700-7700 レクサスインフォメーションデスク TEL 0800-500-5577 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) エアバッグ装置(インフレータ) ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 助手席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤の吸湿防止が不適切なため、温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。このため、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがある。 |