車体(リヤスポイラー)の不具合
| 商品名 | フォルクスワーゲン ティグアン1.4/110kW 他 |
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| 理由 | 車体(リヤスポイラー)の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)外-3137 ■改善措置の内容 全車両、リヤスポイラーの接着面の隙間を点検し、隙間が確認された場合は、両面粘着テープと接着剤を用いて再装着し、隙間が確認されない場合は、2箇所にボルト止め加工を追加する。 |
| 対応開始日 | 2020-12-03 |
| 対象の特定情報 | フォルクスワーゲン「ティグアン1.4/110kW」「ティグアンTDI/110kW」 (計2 車種) (輸入期間の全体の範囲)平成28年11月15日~令和2年2月4日 (計437 台) ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | フォルクスワーゲン カスタマーセンター 0120-993-199 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 車体(リヤスポイラー) ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 リヤスポイラーにおいて、接着作業時に使用する接着剤が不適切なため、当該リヤスポイラーとテールゲートの接着力が不足しているものがある。そのため、車両振動等により接着面が剥がれ、最悪の場合、リヤスポイラーが脱落し、他の交通の妨げとなるおそれがある。 |