燃料装置(燃料ポンプリレー)の不具合
| 商品名 | クライスラー ジープ・グランドチェロキー |
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| 理由 | 燃料装置(燃料ポンプリレー)の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)外-3170 ■改善措置の内容 全車両、燃料ポンプリレーを対策品に交換する。 |
| 対応開始日 | 2021-02-17 |
| 対象の特定情報 | クライスラー「ジープ・グランドチェロキー」 (計1車種) (輸入期間の全体の範囲)平成22年12月18日~平成25年05月30日 (計3,228台) (備考) 本届出については、平成27年06月30日付けリコール届出番号「外-2199」において届出を行い、平成28年01月29日付けリコール届出番号「外-2306」において対象範囲を拡大していましたが、対策が不十分であることが判明したため、再度対策を行うためにリコールを届け出るものです。 ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | FCAジャパン株式会社 専用フリーダイヤル TEL:0120-712-812 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 燃料装置(燃料ポンプリレー) ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 エンジンルーム内の燃料ポンプリレーにおいて、材料選定が不適切なため、熱により発生した物質が端子に付着することがある。そのため、リレー内部で接触不良が発生し、燃料ポンプが停止して、最悪の場合、走行中にエンジンが停止するおそれがある。 |