燃料装置の不具合
| 商品名 | ランボルギーニ ウルス |
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| 理由 | 燃料装置の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)外-3175 ■改善措置の内容 全車両、クイックコネクタを対策部品に交換する。 |
| 対応開始日 | 2021-02-18 |
| 対象の特定情報 | ランボルギーニ 「ウルス」 (計1車種) (輸入期間の全体の範囲)令和2年8月26日~令和2年8月26日 計11 台 (備考)本件は、令和3年1月21日付け「外-3152」にて届出を行いましたが、対策が未完了のまま出荷した車両があることが判明したため、追加で届出を行うものです。 ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | ランボルギーニ カスタマーセンター (フリーダイヤル) 0120-988-889 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 燃料装置 ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 燃料装置において、燃料を供給する配管のクイックコネクタの材質が不適切なため、エンジンルーム内が過度の高温になることが繰り返されると、コネクタ部が軟化することがある。そのため、早期に劣化し亀裂が生じて燃料が漏れ、最悪の場合、火災に至るおそれがある。 |