車体(クォータウィンドウガラス)の不具合
| 商品名 | トヨタ 「クラウン」 |
|---|---|
| 理由 | 車体(クォータウィンドウガラス)の不具合 |
| 対応方法 | (リコール)5029 ■改善対策の内容 全車両、クォータウィンドウガラスを対策品と交換する。 |
| 対応開始日 | 2021-10-14 |
| 対象の特定情報 | トヨタ 「クラウン」 (計1車種) (製作期間の全体の範囲)平成30年5月16日~令和2年4月20日 (計44,796台) (備考)本件は、令和元年7月17日付け届出番号「4536」、令和2年2月12日付け届出番号「4663」で届出したものであるが、新たに原因が判明したため、対象を拡大し届出するものである。 注意事項:リコール対象車の車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれている場合があります。 ※対象車の詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | トヨタ自動車株式会社 トヨタお客様相談センター TEL 0800-700-7700 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 車体(クォータウィンドウガラス) ■不具合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 後席ドア後部のクォータウィンドウガラスのモールディングにおいて、取付構造が不適切なため、冷熱の繰返しで取付部が劣化して剥がれることがある。そのため、浮きや異音が発生し、最悪の場合、モールディングが脱落するおそれがある。 |