原動機(点火コイル)の不具合
| 商品名 | メルセデス・ベンツ 「メルセデスAMG CLS63S 4M」「メルセデスAMG GLE63S 4M C」 「メルセデスAMG G63」「メルセデスAMG GLS63 4M」 |
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| 理由 | 原動機(点火コイル)の不具合 |
| 対応方法 | (改善対策届出番号)改-655 ■改善措置の内容 全車両、点火コイルを対策品に交換する。 |
| 対応開始日 | 2022-11-02 |
| 対象の特定情報 | メルセデス・ベンツ 「メルセデスAMG CLS63S 4M」「メルセデスAMG GLE63S 4M C」 「メルセデスAMG G63」「メルセデスAMG GLS63 4M」 (計4車種) (輸入期間の全体の範囲)平成28年7月25日~令和元年12月2日 (計925台) 【注意事項】改善対策対象車の範囲には、対象とならない車両も含まれている場合があります。 ※詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。 |
| 連絡先 | メルセデス・ベンツ日本株式会社 専用フリーダイヤル TEL:0120-086-880 |
| 備考 | ■不具合の部位(部品名) 原動機(点火コイル) ■不具合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 エンジンの点火コイルにおいて、内部メモリの制御が不適切なため、エコストップの時間が極端に短いエコスタート時において作動せず、自動でエンジンを再始動できないおそれがある。 |