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乗用車(マツダ デミオ、ほか13車種) - 修理

燃料装置(低圧燃料ポンプ)の不具合

商品名マツダ 「デミオ」「デミオ /MAZDA2」「アクセラ」 「MAZDA3」「アテンザ」「アテンザ /MAZDA6」 「CX-3」「CX-5」「CX-8」「CX-30」 「ロードスター」「ビアンテ」「プレマシー」 ニッサン「ラフェスタ」 アバルト「Abarth 124 Spider」
理由燃料装置(低圧燃料ポンプ)の不具合
対応方法(リコール届出番号)5436 ■改善措置の内容 全車両、低圧燃料ポンプを対策品に交換する。なお、修理部品の準備に時間を要することから、部品の準備ができ次第、改めて案内する。
対応開始日2024-01-27
対象の特定情報マツダ「デミオ」「デミオ /MAZDA2」「アクセラ」 「MAZDA3」「アテンザ」 「アテンザ /MAZDA6」「CX-3」「CX-5」「CX-8」「CX-30」「ロードスター」 「ビアンテ」「プレマシー」 ニッサン「ラフェスタ」 アバルト「Abarth 124 Spider」 (計15車種) (製作期間の全体の範囲)平成29年6月19日~令和2年5月26日 (計146,777台) (備考)本件は、令和3年11月12日付け届出番号「5043」にてリコール届出を行ったものであるが、検証を進めた結果、対象拡大の必要性が判明したため、新たに届出するものである。 【注意事項】対象車の車台番号の範囲には、対象とならない車両も含まれている場合があります。 交換修理用部品として出荷し、組付けられた可能性がある車両が特定できたもの マツダ「デミオ」「MAZDA2」「アクセラ」「MAZDA3」「アテンザ」「CX-8」「CX-5」「CX-30」 「ロードスター」「ビアンテ」 「プレマシー」 ニッサン「ラフェスタ」 アバルト「Abarth 124 Spider」 (計13車種) (製作期間の全体の範囲)平成24年8月7日~令和2年6月25日 (計142台) 交換修理用部品として出荷し、組付けた可能性がある車両が特定できないもの 対象製品名:燃料ポンプ Assy 対象数:計519個 交換修理用部品が組付けられた車両は、同様の改善を実施する。 ※詳細については、国土交通省の情報をご覧ください。
連絡先マツダ株式会社 マツダ㈱コールセンター 0120-386-919
備考■不具合の部位(部品名) 燃料装置(低圧燃料ポンプ) ■基準不適合状態にあると認める構造、装置又は性能の状況及びその原因 ガソリンエンジン車の低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して低圧燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。
検索用コード
型番: CX-30
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