リコールチェック

ホーム車両・乗り物

トレック・ジャパン「キックバイク」 - 部品交換

クランプ部品(ステアリングコラム固定部及びシートポスト固定部)が破損するおそれがあるため

商品名キックバイク Trek Kickster
理由クランプ部品(ステアリングコラム固定部及びシートポスト固定部)が破損するおそれがあるため
対応方法無償交換(クランプ部品の交換)
対応開始日2019-07-25
対象の特定情報製品名:キックバイク 商品名、機種: ・2013 Trek Kickster ・2014 Trek Kickster ・2015 Trek Kickster ・2016 Trek Kickster ・2017 Trek Kickster ・2018 Trek Kickster ・2019 Trek Kickster 販売期間:2012年5月~2019年7月 販売台数:1,629台
連絡先トレック・ジャパン株式会社 TEL:0120-939-007(リコール専用フリーダイヤル) 受付時間:10:00~12:30、13:30~17:00(土日祝日を除く)
備考リコール実施の理由: クランプ部品(ステアリングコラム固定部及びシートポスト固定部)が破損するおそれがあるため。
同じ理由分類の他のリコール。
この理由は「部品・機構の不具合」に分類されます。本サイトが収集した情報のうち、同じ分類のリコールはこれまでに2,134 件記録されています。
返金・交換をご希望の場合。
本ページは情報提供を目的としています。実際の手続きは、消費者庁の公式ページおよび事業者の案内をご確認ください。
対応方法について(過去の事例に見られる一般的な傾向)

交換(本サイトに記録があるリコールのうち 553 件) 対象商品を購入店または事業者に持ち込む・送付したうえで、新しい商品や代替品と交換する、という流れで案内されている事例が多く見られます。

この商品の具体的な連絡先・手順は、上のページ内の「連絡先」「対応方法」欄、または消費者庁の公式ページでご確認ください。

トレック・ジャパン の他のリコール

トレック・ジャパン「自転車(ブレーキ)」 - 点検修理

ブレーキのホースがブレーキレバーから抜け転倒する恐れがあるため

車両・乗り物点検修理

トレック・ジャパン「自転車(ハンドルバー)」 - 交換/回収

過負荷によりカーボンベースバーとハンドルバー/ステムに亀裂が入るおそれがあるため

車両・乗り物交換/回収

トレック・ジャパン のリコール履歴をすべて見る →